プラムプランのロゴに込めた「調和」という想い
- 2022年10月1日
- 読了時間: 2分
こんにちは。プラムプラン広報です。
今回は、ロゴに込めた想いについてお届けします。
建築物は、自然や社会と調和しながら成り立っています。そして、建築物を通じて人々が快適に過ごすことができるよう、調和を追求することが大切です。プラムプランは、このような価値観を大切にしており、お客様の成功や現場の成功を両立させることを目指しています。
プラムプランのロゴマークには、建築業界における調和という大切な価値観が込められています。二つの色が同じ空間に重なり合い、一つになっていく様子は、それぞれ違う存在が、同じフィールドで、調和していくというイメージを表現しています。お客様にとっての成功と現場にとっての成功、どちらかが欠けているのではなく、どちらも大切にしていくというコンセプトを持つプラムプランだからこそ生まれたロゴマークです。
共同代表であることや、業務を通した社会貢献の実現など、単に建設業界に携わっているのではなく、幅広い人材や想いを持つ、プラムプランならではの特性を表しています。また、ロゴマークに使われている色は、日本の伝統的な青色(ターコイズブルー)と緑色(ターコイズグリーン)を採用しています。これは、プラムプランが自然の美しさや素材を大切にし、古い建物を手を加えて未来に繋げていくことを表しています。
プラムプランは、建築物だけでなく社会全体に貢献する企業として、調和という価値観を大切にしていきます。私たちは、このロゴマークが持つストーリーを思い出しながら、お客様のご要望にお応えし、より良い未来のために邁進してまいります。
ぜひ、プラムプランのロゴをご覧になる際は、 このストーリーを思い出してもらえたら嬉しいです。

コメント