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今月の社員紹介「西橋 輝さん」

  • 2024年11月15日
  • 読了時間: 2分

 

西橋さんは、PLUMPLAN第一期目からのメンバーです。


以前は代表の梅﨑と同じ企業で働いていたわけですが、自分の経験値や現場監督のスキルをもっと向上させて、いずれ独り立ちしたいという夢を持っていたそうです。


そんな時に梅﨑が独立したことを知り、「PLUMPLANという挑戦できる環境で修業したい」という思いで仲間に加わりたいと決心してくれました。

 

大きな企業は安定という意味ではメリットが大きいですが、現状維持にもなりがちです。


一方、創業当初の企業であれば、責任を持って色んなことにトライしていかないといけなく、その環境こそが自分をより成長できると考えたそうです。

 

今までのお仕事の経歴は、住宅会社で現場監督や営業という職種を担当し、その後職人として現場で経験を積んだ上で現場監督となり現在に至ります。

 

その中で現在のPLUMPLANで求められる、お客様との対応から職人さんへの対応、現場での的確な判断、といった広範囲に求められるスキルを自身の経験で培ってきました。

 

学生の時からバドミントンをやっており、休日は家族とお出かけして、ワンちゃんを連れて外出したりして楽しんでいるそうです。

 

また、PLUMPLANで開催するワークショップにもお子さんを積極的に参加されたり、自分が施工管理を担当したお店などに子ども達を連れて行ったりすることで、できる限り自分がどんな仕事をしているかを子どもたちに知ってもらうようにしているそうです。

 

今後の目標については、「頼れる先輩」ということでその目標のために、色んなことを考える時には、自分の考えだけではなく、一歩引いて客観的に物事をみることを意識しているそうです。

 

PLUMPLANは困った時も気軽に相談でき解決できるところが良いと感じていて、今後は後輩が増えていく環境で、自分もまた相談でき頼れる先輩になりたいと思っているそうです。

 

また仕事でもっとも喜びを感じる瞬間は、お客様からの依頼をやり遂げてお客様が喜ぶ姿を見る時だそうです。


そしてその瞬間は「自分へのご褒美」だと感じるそうです。

 
 
 

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