「小さな一歩が道をひらく」─ヘンリー・フォードの言葉に学ぶ挑戦のコツ
- 上野 浩太
- 2025年6月27日
- 読了時間: 1分
今月の言葉は、ヘンリー・フォードのこのひとこと。

「小さな仕事に分けてしまえば、何事も特に難しいことはない」
PLUMPLANでは現在、建築関係を軸にしながらも、さまざまな分野に事業を広げています。正直なところ、そのスピード感やチャレンジの幅広さに「これは難しそうだな…」と感じる場面もあります。
でも、いざ一歩踏み出してみると、どんなに大きなことも、結局は「一つひとつの積み重ね」でしかないんだと実感するようになりました。
ゴールを明確にし、小さな仕事に分解して、それを地道にクリアしていく。そうやって進めば、どんなに大きな挑戦も、ちゃんと形になっていくんですね。
そんな中で出会ったこのフォードの言葉。今の私たちの取り組みにぴったりで、あらためて背中を押されたような気がしました。
何事も、始まりは「ひとつの小さな仕事」から。これからも、挑戦を恐れず、一歩ずつ前に進んでいきます。
皆さんも、もし何か大きなことに挑戦しようとしているなら、ぜひこの言葉を思い出してみてくださいね。

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