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多様化する働き方の中で──PLUMPLANが描く「支え合う組織」のカタチのコピー

2025年5月9日
読了時間: 2分

近年、女性の社会進出や雇用に関する法律改正が進み、働き方そのものがどんどん多様化してきました。多様化する働き方の中で──PLUMPLANが描く「支え合う組織」のカタチ


柔軟性が増したことはとても良いことだと思います。ただその一方で、良い組織というのは結局、「一人ひとりがどんな意識や目標を持って働くか」の集合体だと、私たちは考えています。


どれだけ企業側が環境や条件を整えても、それを当たり前と受け止め、自分の権利ばかりを主張してしまっては、やはり良い成果は生まれにくい 。そんなふうにも感じています。


私たちPLUMPLANが目指しているのは、「未来的なビジョン」を持ち、自ら努力を続けられる人たちと一緒に成長していくこと。


今、共に働いているメンバーたちも、それぞれがしっかりと目標を持ち、前向きに仕事に向き合ってくれています。


組織のあり方について思い出すのは、かつて感じたちょっとした違和感です。


会社組織は、よくピラミッド型に例えられますが、実際は、横のつながりや斜めの支えがなく、ただ積み重なっているだけのように感じることがありました。トランプのカードでピラミッドを作るときに、横や斜めのカードが抜けると一気に崩れてしまう。そんな不安定さに似たものを感じたことがあります。


だからこそPLUMPLANでは、技術だけでなく、文化や趣味、人間関係を通じて、お互いを支え合えるチームづくりを大切にしています。


 一人ひとりが自分の点を持ちながら、いろんな方向に線を伸ばしていける、そんな組織を目指しているんです。


働き方についても、できる限り一人ひとりに寄り添い、柔軟に対応できるように少しずつではありますが整えていきたいと考えています。


働き方が多様化する時代でも未来に向かって一緒に挑戦していける仲間を、私たちは心から歓迎したいと思っています。



 
 
 

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